2010.06.17 Thursday
初挑戦!
しとしとじめじめ、、、
大阪も先日、梅雨に入り雨の日が続いています。
「梅雨」に梅の漢字が使われているのは「梅の実が熟す時期に降る雨」だからだそうです。
今年、人生初☆梅のシロップ漬けに挑戦してみました。
きっかけを下さったのは、阿倍野界隈のおやつ事情で外せないお店、
「おいしいドーナツ」のあたりきしゃりき堂の久保さん。
久保さんは数人の仲間の方達と「梅あそびいこら」という、
管理者のいなくなった和歌山の梅林を守る為の活動をされています。
無農薬で丁寧に栽培し、収穫された梅の一部を分けて頂きました。
薫りを楽しみながら、大きな傷のあるものを選別すると
あく抜きの為に、水を張ったボウルに梅をどぶん。

2時間以上置いたあと、水気を切ってフォークで穴をあけるためにぷすぷす。

大きな瓶に、梅と同じ分量のお砂糖で梅を覆い尽くします。
お砂糖は、いつもお世話になっているオーガニックお弁当のお店、
米day no.1さんオススメの粗糖にしました。
ミネラルたっぷり、コクのある甘さのお砂糖です。

毎日数回、梅とお砂糖を混ぜて、梅のエキスを出やすくする為に瓶をごろごろ。
漬けてから10日ほど経ったのがこちら☆

ようやく半分以上が「シロップ」と呼べる状態になりました。
既に冷蔵庫には炭酸水をキープしてますが、まだもうちょっとかかりそう。。
これを味わえる日はまだかまだかと、必要以上に瓶をごろごろしている毎日です。
vis-a-vis けい
大阪も先日、梅雨に入り雨の日が続いています。
「梅雨」に梅の漢字が使われているのは「梅の実が熟す時期に降る雨」だからだそうです。
今年、人生初☆梅のシロップ漬けに挑戦してみました。
きっかけを下さったのは、阿倍野界隈のおやつ事情で外せないお店、
「おいしいドーナツ」のあたりきしゃりき堂の久保さん。
久保さんは数人の仲間の方達と「梅あそびいこら」という、
管理者のいなくなった和歌山の梅林を守る為の活動をされています。
無農薬で丁寧に栽培し、収穫された梅の一部を分けて頂きました。
薫りを楽しみながら、大きな傷のあるものを選別すると
あく抜きの為に、水を張ったボウルに梅をどぶん。

2時間以上置いたあと、水気を切ってフォークで穴をあけるためにぷすぷす。

大きな瓶に、梅と同じ分量のお砂糖で梅を覆い尽くします。
お砂糖は、いつもお世話になっているオーガニックお弁当のお店、
米day no.1さんオススメの粗糖にしました。
ミネラルたっぷり、コクのある甘さのお砂糖です。

毎日数回、梅とお砂糖を混ぜて、梅のエキスを出やすくする為に瓶をごろごろ。
漬けてから10日ほど経ったのがこちら☆

ようやく半分以上が「シロップ」と呼べる状態になりました。
既に冷蔵庫には炭酸水をキープしてますが、まだもうちょっとかかりそう。。
これを味わえる日はまだかまだかと、必要以上に瓶をごろごろしている毎日です。
vis-a-vis けい
